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今年定番になったiPhoneアプリ #2013app

今年も年の瀬、会社が正月休みに入ったところでこの記事を書いている。
そういえば昨年も参加させていただいたこの企画。
今年2013年は自分なりにiPhoneをどんな風に使ったのか思い返してみた。

今年定番になったiPhoneアプリ #2013app – #RyoAnnaBlog

2013年はToDoやらタスク管理に目覚めた年だった

2012年にiPhoneを持つことにより日常生活に様々な恩恵を受けるようになった。
そして2013年の今年はその傾向が加速し特にリマインダー系のアプリは個人的には外せないものとなっている。

現在のiPhoneのホーム画面を見ても一目瞭然だ。

IPhoneホーム画面

Toodledo関係のアプリが3個
Omnifocusとそこにタスクを入れ込むためのReminders+
TogleやDueも併せて使用している。

ほかにもあるが2013年に大きく自分の中で変わったことと言えばそういったGTDやらToDoを意識するようになったということかな。

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Toodledo関係は仕事でも常用中

基本的にToodledoは会社での仕事に関することだけに使用している。単純なタスクの羅列にとどまっているという実情があるがあれこれ考えることなくとりあえずタスクを追加しておいて後から考えるという方法が気に入っている。

特にToodledoはwebサービスであるからwinPCでもMacでも自由に使用できるのが魅力だ。
iPhoneでタスクが発生したらその場で「速Todo」でタスクを追加。
あとはデスクに戻ったてから作戦を立てるという感じ。

もちろんその場で処理できそうな問題はすぐにやってしまう。
GTDの書籍によれば2分を目安にしているようだが僕の場合はもう少し長めに考慮する。
10分程度で終わるものなら終わらせてしまった方が良いと思っている。
(あくまで会社の仕事業務の話)

Omnifocusも最近常用している

実はOmnifocusについてはiPhone版のみの運用だ。
少し思うところがあって年が明けたらMac版の購入を考えている。

Omnifocusに至るにはいくつかのGTDぽいアプリを試してみた。
対抗馬として有名なのは「Things」「Remember The Milk」あたりだろうか。ほかにもいくつか試したがiPhoneでの操作性、タスクの追加などを試用してみてOmnifocusに落ち着いている。
Omnifocus関連のエントリーは改めて書こうと思っているので現時点での詳細は割愛する。

ブラウザはiOS7になってからsafariに戻った

以前はsafariは確かタブを8枚までしか開くことができなかった。9枚目を開くと1枚目が閉じるというなかなか残念な仕様だったのでChromeを常用していた。
ところがiOS7になってからは16枚だか18枚だか開けるようになったということで通常使用で不意にタブが閉じることもなくなった。
その結果個人的にはやはり純正ブラウザであるsafariに戻ったのである。

ただし、PC、Macの方は以前としてChromeだが。

ということで今年定番になったアプリは以下の7個+1だ。

そして個人的番外編な「safari」と言ったところだろうか。

来年は会社のWinPCと連携できるものが熱そうだ。

基本的にはToodledoとOmnifocusの運用をどうするにか悩ましいところだが。
まだ買ってもいないのにOmnifocusをwindows上でも使用できるサービスSpootnikが気になって仕方がない年の瀬である。

Spootnik

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