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OneDriveの使い方(Macと同期してみる)

OneDriveの使い方(Macと同期してみる)についての記事です

先日導入したOffice365Solo

月額1274円でOfficeが常に最新版で
MacでもPCでも2台まで使えるプラン

ちょっと高いかなーという感じもするのですが
それと一緒にマイクロソフトのクラウドストレージ
「OneDrive」の1TBプランが付いてくるんです。

OneDriveのプランを見ると
どっちメインだか分かりませんww

OneDrive のプラン-1

ただ、Dropboxも1TB1200円/月
iCloudは1TBだと2400円/月

そう考えると実はかなりお得なんじゃないかと
思えてきました。

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しかも、年間のサブスクリプションだと
12744円となり月額1062円となります。

僕の場合はMacなのですが
Win機ならワード、エクセル、パワーポイント
OneNoteに加えアクセスまで使えます

OneDrive1TBの使い道

ということで1TBの使い道を考えてみたのですが
特にありません(笑)

1TBも使う用事はありません

もちろんこれから何かと必要になるかもしれません
最近は写真1枚でも大きいと4MBとかですからね

なので現時点でiPhoneに入っている写真とMacに入っている写真を
全部OneDriveに入れてスッキリしちゃおうと思いつきましたよ

実際はTimeCapsuleもあるのですが
心許ないのでOneDriveを使うとかなりの安心感があります

iPhoneは元々同期しているので
Macと同期してみます

それにしてもOneDriveの評価が低すぎます

App Store

不安いっぱいですがインストールしてみます

インストールすると指示に従って操作していけばだいたいOKです

onedrive設定

ただ、フォルダの同期だけは
「必要なものだけを同期」を選択しないとダメです

必要なモノだけ

同期しているファイルの分だけ
Macのディスク容量が食われます

Dropboxもいっしょですね

なので僕は画像は同期しないことにしました。
(最初誤って「すべて」を選択したら写真3000枚を同期しようとして大変でした…)

まあ、あくまでMacからのクイックアクセス的な機能ですね。

ということで無事に同期できました。

最後にDrag and Dropで
「よく使う項目」に移動して使いやすくしています。

よく使う項目に

これで同期が完了しました

とりあえずしばらくはコレを使ってみようと思います!

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